『Head First C』第2.5章 文字列

  • string.hヘッダファイルには、便利な文字列関数が含まれている。
  • strstr(a,b)は、文字列aの中の文字列bのアドレスを返す。
  • strcpy()は、ある文字列を別の文字列にコピーする。
  • strcmp()は2つの文字列を比較する。
  • strcat()は2つの文字列を連結する。
  • strchar()は、文字列内の文字の位置を見つける。
  • strlen()は、文字列の長さを求める。
/* 入力文字列を反転して表示するプログラム */
#include <stdio.h>
#include <string.h>
void print_reverse(char *s)
{
size_t len = strlen(s);
char *t = s + len - 1;
while (t >= s) {
printf("%c", *t);
t = t - 1;
}
}
int main()
{
char str[100];
printf("反転する文字列を入力して下さい(100文字以内):");
fgets(str, sizeof(str), stdin);
print_reverse(str);
return 0;
}

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